私は上原歩夢です。
あと数時間で(超弩級コンサート)始まります!
つい3時間前にて海で泳いでいた私ですが、
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の一員として、
(やんごとなきご家族一行)様の前で、
恥ずかしくないパフォーマンス成し遂げます〜!
つい3時間前にて海で泳いでいた私ですが、
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の一員として、
(やんごとなきご家族一行)様の前で、
恥ずかしくないパフォーマンス成し遂げます〜!
「その意気だよ歩夢〜!」
応援ありがとうね侑ちゃん〜。
高咲侑「同好会所属のあたしは応援しかできないけど」
侑ちゃんが応援するからいいの〜!
高咲侑「愛しの高文さんの応援もいいよね〜?」
てへへ〜。
侑ちゃんにはかなわないか〜。
侑ちゃんにはかなわないか〜。
「君達もコンサート参加だな?」
はいそうです。
・・ってこの男性って誰だった?
・・ってこの男性って誰だった?
高咲侑「参加リストに載ってた?」
???「私も一応載ってるよ。確認したいからリスト持ってる?」
はい。
高文さんから入手してたリストを、
(謎の男性)に手渡すと、
高文さんから入手してたリストを、
(謎の男性)に手渡すと、
男性「あったあった〜私の名前もちゃんとリストに載ってる」
(田淵正浩)・・さん?
高咲侑「???」
田淵「お嬢ちゃん達には説明しにくいな私の本業は」
???
「おっと〜!
田淵のおっさん
久しぶりじゃねえか」
田淵のおっさん
久しぶりじゃねえか」
うげっ〜!
スケコマシ(山本悪司)さん出現!
スケコマシ(山本悪司)さん出現!
悪司「お前等よくスケコマシ言えるな」
高咲侑「実際美少女見つけたらすぐ(ピー)するじゃん」
悪司「テメェ等ガキ相手にはしねえよ〜」
(ムカッ〜!)
またあたし達ガキ呼ばわりして!
悪司「実際テメェ等小便臭いガキだろ〜」
田淵「相変わらず女性にきついな悪司さんは」
悪司「(ピー)させられる女しか丁重に扱わねえのが俺の流儀だぜ」
高咲侑「・・本当にサイテーな奴・・・」
だよね〜。
・・って田淵さんでしたっけ?
こんな女性の敵とどういう関係です?
・・って田淵さんでしたっけ?
こんな女性の敵とどういう関係です?
田淵「ふふふ〜やはり女性の敵扱いだな悪司さんって〜」
悪司「うるせえ〜!1万人の美女と(ピー)したレジェンド野郎に言われたくねえよ」
えっ?
どういう意味ですそれ?
どういう意味ですそれ?
悪司「この田淵っておっさんは、泣く子も黙るレジェンドセクシー男優だ」
うそでしょ〜!
悪司さんと違って紳士そのものですよ?
悪司さんと違って紳士そのものですよ?
悪司「見た目にだまされるなっての」
高咲侑「・・あたし達も襲われるって?」
田淵「心配しないでいいよ。私はあくまでも仕事でしか女性と接しない。ましてや君ら未成年相手に手出しなどしないよ」
そ、そうですよね・・・。
(そこに)
「日本人は古古米食え〜!
新米は外国に売りつける!
家畜の餌レベルの古古米でも、
俺ら上流国民以外の日本人は
喜んで購入しやがれ〜!
当然俺ら上級国民は
新米しか食べないけど〜!」
新米は外国に売りつける!
家畜の餌レベルの古古米でも、
俺ら上流国民以外の日本人は
喜んで購入しやがれ〜!
当然俺ら上級国民は
新米しか食べないけど〜!」
うぎゃあ〜!
山本悪司さん以上に
ヤバい変質者が現れた!
山本悪司さん以上に
ヤバい変質者が現れた!
変質者「次期総理だった俺(小泉進次郎)を侮辱するな!」
変質者が総理候補?
絶対ありえない!
絶対ありえない!
小泉「お前等に俺様の優秀さを教えてやろう〜お米は生で食べられないんだぞ〜」
・・日本人なら誰での知ってるでしょ。
田淵「噂以上のアホだった・・」
小泉「ふふふ〜!自分等だけ甘い汁吸い放題だった農協(JA)を悪者にし、JA解体に持ち込んで外貨に売って儲けてやる〜親父(小泉純一郎)が郵政民営化したように〜」
高咲侑「アホに何ができるのかな?」
言うだけ番長だよ絶対〜!
小泉「俺は神奈川県民の期待を受けて議員に選ばれたんだ。バカな鳥取県民(超国賊たる石破茂を議員にした地元)と一緒にするな!」
高咲侑「神奈川県民も鳥取レベルのクズじゃん〜」
小泉「さて傲慢な(妻である滝沢)クリスタルにばれないように、目の前のお前達を中居正広プレーで調教強姦したる!」
ふざけないで!
あんたの思うようにさせないよ!
あんたの思うようにさせないよ!
小泉「次期総理に刃向かうなら、今すぐぶっ殺してもいいんだぜ〜!」
(ガシ〜ン!)
(ガシ〜ン!)
(ガシ〜ン!)
バカボン(進次郎)が、
さっきあたし等が遭遇した
怪物を出現させた!!
さっきあたし等が遭遇した
怪物を出現させた!!
小泉「マモーなる奴が俺に提供してくれた怪物軍団だ。お前等全員始末してやるぜ!」
そうはさせない〜!
高咲侑「今度こそプリキュアだね!」
うん!
さっきはジャイアントロボに助けられたけど、
今度はあたし達で対処してみせる!
さっきはジャイアントロボに助けられたけど、
今度はあたし達で対処してみせる!
(そこに)
「グリングリン〜!
この世に生きる悲しみ〜」
この世に生きる悲しみ〜」
こ、小林幸真さん・・。
(なぜ突如現れたの?)
小林幸真「見つけたぜスケコマシ野郎(悪司)!ケジメとらせてもらうぜ!」
悪司「け、ケジメってどういうことだ!?」
小林「テメェの落ち度で擬宝珠檸檬ちゃんが誘拐され殺されそうになったんだぞ!どう責任とるんだこら!」
悪司「今そういう話してる場合じゃねえだろ・・・」
小林「・・なるほどね〜。スケコマシと見知らぬおっさん(田淵)、そして歩夢に侑、さらにバカ丸出し野郎と手下怪物軍団か」
小泉「誰がバカ丸出し野郎だこら!」
小林「テメェだろ!」
小泉「お、おのれ〜優秀な俺をバカとほざいた奴から始末だ!」
(ウガァ〜!ウガァ〜!)
怪物達が小林さんに飛びかかるも、
小林「坂ノ上(高文)から入手したテクターの出番だ」
(ジャキ〜ン!)
瞬時に小林さんが
ごついロボットに変身(?)し、
ごついロボットに変身(?)し、
小林「テメェ等全員グリングリンかましてやる!」
悪司「すげえ・・・」
田淵「・・・」
さすが小林さん・・。
小林「じゃあスケコマシ!今すぐ俺につき合え!親っさんとこに詫び入れてもらうぜ!」
悪司「マジか?」
小林「おうよ!テメェのしくじりで檸檬ちゃんが殺される寸前だったんだ。野田(一)のカシラと和中(蒼一郎)の兄貴と俺がギリギリで助け出せたからよかったがな!」
悪司「・・わかったよ。テメェにつきあえばいいんだな」
小林「そういうことで歩夢と侑、おっさん達とはお別れだ」
(ダダッ〜!)
悪司さんを連れて
小林さんが去っていった・・。
悪司さんを連れて
小林さんが去っていった・・。
(天羽桂司組長への詫び云々次第では
悪司の命運尽きたかも・・・)
悪司の命運尽きたかも・・・)
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