私は坂ノ上高文。
ブルーオーシャン星にて、
幼女誘拐を企ててた外道の主犯格・
マモー討伐に向かってる最中である。
天羽組からの支援に
(和中蒼一郎・小林幸真の派遣)
沖一也さん(仮面ライダースーパー1)、
両津勘吉さんに山本悪司等を伴い、
マモーが潜伏してる
ドーム型アジトに突入した!
幼女誘拐を企ててた外道の主犯格・
マモー討伐に向かってる最中である。
天羽組からの支援に
(和中蒼一郎・小林幸真の派遣)
沖一也さん(仮面ライダースーパー1)、
両津勘吉さんに山本悪司等を伴い、
マモーが潜伏してる
ドーム型アジトに突入した!
(アジトに突入してすぐ)
「貴様が坂ノ上高文か。
私こそ全能なる神たる
マモーなり」
私こそ全能なる神たる
マモーなり」
自分を神と自称するクズか。
マモー「神をクズ呼ばわりとは無礼だろう!」
和中・小林・両津さんらが
私に賛同している。
私に賛同している。
マモー「おのれ〜!神を冒涜した報いを受けるがいいわ!」
(ウガァ〜!ウガァ〜!)
(ウガァ〜!ウガァ〜!)
(ウガァ〜!ウガァ〜!)
奴の背後から千人以上の怪物達が現れた。
「花寺のどかや桜木カナ達を
襲撃してきた怪物と同型だな。
ならば俺らで排除しないと」
襲撃してきた怪物と同型だな。
ならば俺らで排除しないと」
ですよね沖さん!
沖「ああ!いくぞ外道一味〜!」
沖さんがスーパー1に変身し、
和中「沖に続くぞ小林!両津!」
小林「了解っす」
両津「久々のテクターだぜ!」
マモー「や、やってしまえ我が下僕達〜!」
(ダダッ〜!)
(ダダッ〜!)
怪物達が我らに突撃かけてきた!
(ダダッ〜!)
怪物達が我らに突撃かけてきた!
スーパー1「俺ができるだけ減らしてやる!」
スーパー1「最大パワーのエレキ光線拡散バージョン発射〜!」
和中「残りは俺らで引き受けるぞスーパー1」
(ジャキ〜ン!)
今回初めて
テクター装備する和中が、
専用武器である大型剣を左右に構え、
テクター装備する和中が、
専用武器である大型剣を左右に構え、
和中「剣豪たるもの二刀流も極めねばならぬ。俺の二刀流の餌食になるがいい!」
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
さすが天羽組一の剣豪・・。
余裕で怪物達に
二刀流斬撃かましている。
余裕で怪物達に
二刀流斬撃かましている。
小林「俺も兄貴に続くとするぜ!」
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
テクター装備の小林も、
専用武器の巨大剣を豪快に振り回し、
迫る怪物達を斬り裂いていく。
専用武器の巨大剣を豪快に振り回し、
迫る怪物達を斬り裂いていく。
両津「ティガテクターには剣は装備されてねえが、本家ティガ同様の光線が使えるんだ。怪物など全部焼き切ってやる!」
うおお〜!
必殺ゼベリオン光線発射〜!

(バァ〜!)
ティガテクター両津さんの
必殺光線も怪物達を撃破していく!
そして私も続かせてもらうぞ!
うおお〜!
ジュピターゴールドカリバー装備!

(ジャキ〜ン!)
専用剣を瞬時で構え、

(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
残りの怪物を容赦なく両断し、

(ドコ〜ン!)
(ドコ〜ン!)
我らの攻撃くらった
怪物全部が爆発した!
必殺ゼベリオン光線発射〜!
(バァ〜!)
ティガテクター両津さんの
必殺光線も怪物達を撃破していく!
そして私も続かせてもらうぞ!
うおお〜!
ジュピターゴールドカリバー装備!
(ジャキ〜ン!)
専用剣を瞬時で構え、
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
残りの怪物を容赦なく両断し、
(ドコ〜ン!)
(ドコ〜ン!)
我らの攻撃くらった
怪物全部が爆発した!
マモー「我が下僕がたった5人に全滅されただと?!」
スーパー1「俺達なめてもらっては困る」
和中「残りは貴様のみ・・」
小林「絶対逃がしはしねえよ〜」
両津「覚悟しやがれ〜!」
マモー「お、おのれ〜!」
(ダダッ〜!)
我らの気迫にビビったマモーが、
すぐに逃げ出そうとするも、
すぐに逃げ出そうとするも、
「逃がしはしねえよクズが〜!
俺(悪司)のケジメとして、
この手でぶっ殺してやる!」
俺(悪司)のケジメとして、
この手でぶっ殺してやる!」
テクター装備なしの悪司が
逃げるマモーの前に立ちはだかり、
逃げるマモーの前に立ちはだかり、
マモー「じゃ、邪魔するでないわ〜!」
山本悪司「うっせー〜!テメェのせいで天羽組や両津から制裁受けたんだ!その落とし前きっちりつけさせてもらう!」
悪司渾身の必殺パンチが、
マモーの顔面に炸裂した!
マモーの顔面に炸裂した!
マモー「う、うぎゃあ〜!」
(バタ〜ン!)
悪司パンチくらったマモーが、
地面に叩きつけられた。
地面に叩きつけられた。
和中「よくやったなスケコマシ(悪司)。クズへのとどめは俺がつけてやる」
(ジャキ〜ン!)
憤怒の和中が剣を構え、
和中「地獄に堕ちろクズがあ〜!」
(ギャシュ〜ン!)
倒れて虫の息のマモーの心臓めがけ、
剣先をぶっ刺した〜!
剣先をぶっ刺した〜!
マモー「か、神である私が・・・死ぬなど・・ありえな・・」
(ドッコ〜ン!)
マモーも爆発消滅していった。
小林「見事です和中の兄貴」
和中「坂ノ上提供のテクターがいい出来だっただけだ」
両津「これで檸檬の敵がとれたぜ」
悪司「ああ」
それじゃ早く戻ろう。
我らも出席する予定の
(超弩級コンサート)に
遅れてはならないからな。
我らも出席する予定の
(超弩級コンサート)に
遅れてはならないからな。
和中「俺達も招待されてたか?」
ああ。
天羽組ご一行として。
天羽組ご一行として。
両津「やんごとなきご家族がご参加あれるイベントに極道参加して大丈夫か?」
コンサート主催者の私が
了承してるんだからいいでしょ?
了承してるんだからいいでしょ?
沖「そういうことだ」
小林「ふ〜ん」
和中「なら任務達成の報告を親っさん(天羽組長)に報告する必要もあるし、急いで戻るとしよう」
(この後の超弩級コンサートは、
何の問題もなく無事終了しました。
そして本日が8月ラスト、
すなわち2025年度
ガイヤーズ夏旅行シリーズも、
本日で終了となりました)
何の問題もなく無事終了しました。
そして本日が8月ラスト、
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