2025年08月31日

いざマモー一味を撃破してシリーズ終了です!

私は坂ノ上高文

坂ノ上高文凛々しい.jpg
ブルーオーシャン星にて、
幼女誘拐を企ててた外道の主犯格・
マモー討伐に向かってる最中である。
天羽組からの支援に
和中蒼一郎・小林幸真の派遣)
沖一也さん(仮面ライダースーパー1)、
両津勘吉さんに山本悪司等を伴い、
マモーが潜伏してる
ドーム型アジトに突入した!


(アジトに突入してすぐ)

「貴様が坂ノ上高文か。
私こそ全能なる神たる
マモーなり」

マモー激怒.jpg
自分を神と自称するクズか。

マモー「神をクズ呼ばわりとは無礼だろう!」
「貴様など神だと思うわけがない。
無垢な幼児を連れ去り、
人身売買にかけようとした
腐れ外道風情が〜!」
和中蒼一郎推参.jpg
「だから俺らが今すぐ
グリンかましまくってやる!」
小林幸真0009.jpg
「檸檬の敵だ〜!
覚悟しやがれクズ〜!」

両津勘吉激怒.jpg
和中・小林・両津さんらが
私に賛同している。

マモー「おのれ〜!神を冒涜した報いを受けるがいいわ!」
マモー専用怪物.JPG
(ウガァ〜!ウガァ〜!)
(ウガァ〜!ウガァ〜!)

奴の背後から千人以上の怪物達が現れた。

「花寺のどかや桜木カナ達を
襲撃してきた怪物と同型だな。
ならば俺らで排除しないと」

沖一也.jpg
ですよね沖さん!

沖「ああ!いくぞ外道一味〜!」
へ〜ん〜し〜ん〜!
沖一也 変身ポーズ.jpg
(ピカッ〜!)

仮面ライダースーパー1レーダーハンド.jpg

沖さんがスーパー1に変身し、

和中「沖に続くぞ小林!両津!」
小林「了解っす」
両津「久々のテクターだぜ!」
第四世代テクター・アキレス装着.jpg
オプティマスプライム参上0.png
ウルトラマンティガ型テクター変身完了1.png
(ガシ〜ン!)
(ガシ〜ン!)
3人も各テクターを装着し、
私もタカフミダーにいざ超光着
〜!
坂ノ上高文熱血.jpg
(ピカッ〜!)
超絶光神タカフミダーネオジュピター参上0.png
タカフミダージュピターで大暴れだ〜!

マモー「や、やってしまえ我が下僕達〜!」
マモー専用怪物.JPG
(ダダッ〜!)
(ダダッ〜!)
怪物達が我らに突撃かけてきた!

スーパー1「俺ができるだけ減らしてやる!」
チェンジ〜!
エレキハンド〜!
仮面ライダースーパー1エレキハンド.jpg
(ジャキ〜ン!)
青色のエレキハンドにチェンジし

スーパー1「最大パワーのエレキ光線拡散バージョン発射〜!」
仮面ライダースーパー1 エレキハンド攻撃.jpg
(バァ〜!)
(バァ〜!)
拡散型エレキ光線が突撃する
怪物達の半数に炸裂し、

爆発シーン09.jpg
(ドコ〜ン!)
(ドコ〜ン!)
炸裂うけた怪物の半分が爆発する。

和中「残りは俺らで引き受けるぞスーパー1」
第四世代テクター・アキレス威嚇.jpg
(ジャキ〜ン!)

今回初めて
テクター装備
する和中が、
専用武器である大型剣を左右に構え

和中「剣豪たるもの二刀流も極めねばならぬ。俺の二刀流の餌食になるがいい!」
第四世代テクター・アキレスツインブレード二刀流.jpg
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)

さすが天羽組一の剣豪・・。
余裕で怪物達に
二刀流斬撃かましている。

小林「俺も兄貴に続くとするぜ!」
オプティマスプライム戦闘開始0.png
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)

テクター装備の小林も、
専用武器の巨大剣を豪快に振り回し、
迫る怪物達を斬り裂いていく。

両津「ティガテクターには剣は装備されてねえが、本家ティガ同様の光線が使えるんだ。怪物など全部焼き切ってやる!」
うおお〜!
必殺ゼベリオン光線発射〜!
ウルトラマンティガ型テクター必殺光線ぜべりオンキャノン.png
(バァ〜!)
ティガテクター両津さんの
必殺光線も怪物達を撃破していく!
そして私も続かせてもらうぞ!

うおお〜!
ジュピターゴールドカリバー装備!
超絶光神タカフミダーネオジュピター・ゴールドセイバー0.png
(ジャキ〜ン!)
専用剣を瞬時で構え、
超絶光神タカフミダーネオジュピター・必殺ジュピターダイナミック0.png
(ギャシュ〜ン!)
(ギャシュ〜ン!)
残りの怪物を容赦なく両断し、
爆発シーン09.jpg
(ドコ〜ン!)
(ドコ〜ン!)
我らの攻撃くらった
怪物全部が爆発した!

マモー「我が下僕がたった5人に全滅されただと?!」
スーパー1「俺達なめてもらっては困る」
和中「残りは貴様のみ・・」
小林「絶対逃がしはしねえよ〜」
両津「覚悟しやがれ〜!」
マモー「お、おのれ〜!」
(ダダッ〜!)

我らの気迫にビビったマモーが、
すぐに逃げ出そうとするも、

「逃がしはしねえよクズが〜!
俺(悪司)のケジメとして、
この手でぶっ殺してやる!」

山本悪司激怒.jpg
テクター装備なしの悪司が
逃げるマモーの前に立ちはだかり、

マモー「じゃ、邪魔するでないわ〜!」
山本悪司「うっせー〜!テメェのせいで天羽組や両津から制裁受けたんだ!その落とし前きっちりつけさせてもらう!」
うおお〜!
だ〜い〜あ〜く〜じ〜!
山本悪司激怒.jpg
(ガッコ〜ン!!)

悪司渾身の必殺パンチが、
マモーの顔面に炸裂した!

マモー「う、うぎゃあ〜!」
(バタ〜ン!)

悪司パンチくらったマモーが、
地面に叩きつけられた。

和中「よくやったなスケコマシ(悪司)。クズへのとどめは俺がつけてやる」
(ジャキ〜ン!)

憤怒の和中が剣を構え、

和中「地獄に堕ちろクズがあ〜!」
和中蒼一郎斬撃.jpg
(ギャシュ〜ン!)

倒れて虫の息のマモーの心臓めがけ、
剣先をぶっ刺した〜!

マモー「か、神である私が・・・死ぬなど・・ありえな・・」
爆発シーン09.jpg
(ドッコ〜ン!)

マモーも爆発消滅していった。

小林「見事です和中の兄貴」
和中「坂ノ上提供のテクターがいい出来だっただけだ」
両津「これで檸檬の敵がとれたぜ」
悪司「ああ」
それじゃ早く戻ろう。
我らも出席する予定の
超弩級コンサート)に
遅れてはならないからな。

和中「俺達も招待されてたか?」
ああ。
天羽組ご一行として。

両津「やんごとなきご家族がご参加あれるイベントに極道参加して大丈夫か?」
コンサート主催者の私が
了承してるんだからいいでしょ?

沖「そういうことだ」
小林「ふ〜ん」
和中「なら任務達成の報告を親っさん(天羽組長)に報告する必要もあるし、急いで戻るとしよう」

(この後の超弩級コンサートは、
何の問題もなく無事終了しました。
そして本日が8月ラスト、
すなわち2025年度
ガイヤーズ夏旅行シリーズも、
本日で終了
となりました)



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posted by たかふみさんさん at 18:58| 鹿児島 ☁| Comment(0) | 第二次ブルーオーシャン旅行シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年08月30日

マモー本拠地に殴り込みだ高文!天羽組の和中と小林!

私は坂ノ上高文

坂ノ上高文凛々しい.jpg
宇宙のオアシスたるブルーオーシャン星
私達ガイヤーズがやってきてる
蒼き海の惑星にて、
本来なら夏休みらしい、
まったり休暇取る予定だった。
それなのに今から悪党退治なのだ!
知り合いの擬宝珠檸檬ちゃんを
誘拐した人身売買組織一味。
そいつ等を引き連れてたらしい
マモーなる黒幕を成敗に向かうのだ!


(海が8割占める蒼き惑星に、
2割の陸地の一つ=
佐渡島と同じサイズの島がある)

「やっときたな高文君〜」

沖一也.jpg

遅くなりましたさん。

沖一也「君が言ってたマモーなる外道が、この島の奥に潜伏してると判明した」
沖さん=仮面ライダースーパー1
ファイブハンドの一つであるレーダーハンドですね。

沖「レーダーミサイルから送られた上空からの画像だ」
(ド〜ン!)

沖さんが差し出したタブレットの画面には、
島一帯の上空からの画像が映ってる。

沖「島の中央にドーム型のアジトが見えるな」
はい。

沖「アジトにはマモー一味が必ずいる。今すぐ俺達で叩き潰すぞ」
「俺達だと?
仮面ライダーも手助けするのか?」

和中蒼一郎推参.jpg
どこに行ってた和中(蒼一郎)?
さっきまでいなかったが?

和中「向こうの岩陰で野田(一)のカシラから連絡受けていた」
沖「・・・あんたは天羽組の和中蒼一郎だったな」
和中「そうだ」
沖「極道も俺らの手助けか?」
和中「手助け?!お前等ライダーの手は借りぬ」
沖「無理言うなよ。相手は無数の怪物を従えてるんだぞ。タカフミダーの高文にライダーの俺なら対処できるがな」
和中「生身の俺では対処できないのか?」
沖「残念だがな」
・・・そのことですが沖さん?
今回和中に第四世代テクターを提供しました。

沖「タカフミダースーツの量産型=テクターの第四世代バージョンをか?」
そうです。

和中「俺は不本意だが、カシラの命令で装着することになった」
(さらに)

「遅くなりました和中の兄貴」
小林幸真0009.jpg
「わしも手伝うぜ高文に沖さん〜」
両津勘吉主張.jpg
「・・・」

山本悪司23123.jpg
天羽組の小林幸真両津勘吉さん、
そして山本悪司まで来たのか。

小林「親っさんの命令だ。檸檬を殺そうとしたクズにグリングリンかますためにな!」
両津勘吉「大切な姪っ子を苦しめた奴は叩き潰すだけだ」
山本悪司「・・・」
和中「小林や両津はやる気あるが、スケコマシ野郎はそうじゃないようだ」
山本悪司「うっせー!」
沖「・・・両津さん達も俺らと一緒に戦うのか?」
両津「当たり前だ。檸檬の敵討ちする」
小林「ライダーだけが戦えると思うなよ!」
沖「ソーラレイ破壊ミッションで装着した第四世代テクターの出番だな」
小林「そうだ」
両津「わしも第四世代テクター持ってるぜ」
山本悪司「・・・」
両津「なあ高文?このスケコマシにもテクター提供してくれや」
・・・わかりました。


(高文・沖・両津・
和中・小林・悪司の
合計6人が、
次回以降マモーを
倒してくれる?!)





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posted by たかふみさんさん at 19:27| 鹿児島 ☁| Comment(0) | 第二次ブルーオーシャン旅行シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年08月29日

山本悪司の落とし前と復讐に燃える両津勘吉及び天羽組!

俺は山本悪司

山本悪司23123.jpg
美女ならすぐにコマす
(悪司組)の組長・・。
今俺は窮地に陥っている。
(前回にて)
天羽組の小林幸真に脅され、
奴の組長の元に
連れてこられた俺だった・・。


(天羽組一行の宿泊施設)

「よく来たな山本悪司君。
君を呼んだ理由わかるかね?」

天羽桂司 6767.jpg
言葉こそ丁寧だが、
天羽桂司組長の顔は険しい。

天羽「理由わからないかな?」
理由・・?!

「何親っさん(組長)の前で、
困ったちゃん顔してる野田!
おんどれ天羽組なめてんのか〜?」

野田一12321.jpg
(ギャシュ〜ン!)
うげっ〜!
俺の生意気風な態度にキレた
若頭の野田一が手持ちのアイスピックで、
俺の右太股突き刺しやがった!

天羽「おい野田〜今わしが尋問してるだろ?悪司君ビビらせてどうする?」
野田「そ、それはそうですけど・・・」
天羽「理由教えてくれるか悪司君?」
はあ〜?
理由わからねえっての〜?!

(その瞬間)

「テメェ〜!
わしが下手に出てたら、
つけあがりやがって〜!」
天羽桂司激怒.jfif
(ゴォ〜!)

野田以上にキレやがったじゃねえか!

野田「久しぶりに親っさんのガチキレじゃスケコマシ!おんどれ五体満足で帰れると思うなよ!」
・・・。

天羽「おい悪司〜!貴様のせいで孫同様の檸檬ちゃんが殺されそうになったんじゃ!その落とし前どうつけるんじゃ〜!」
檸檬が殺されるって、
俺が原因な言い方
するんじゃねえよ!

野田「テメェがV9ジャイアンツ号での受付作業を不真面目にやった結果じゃろうがボケが!」
天羽「わし等天羽組が間一髪で救出できたからよかったものの」
野田「原因作ったおんどれの(自分関係ねえよ)態度がムカつくんじゃ!」
(グサリ〜!)
(グサリ〜!)

苛立った野田の
アイスピック突き刺しが、
俺の両太股に連続炸裂!

うぎゃあ〜!
マジで痛ェよ〜!

天羽「テメェの痛みなど檸檬ちゃんの苦しみに比べたらどうでもないわ!」
野田「太股だけじゃすませねえぜ!」
(ジャキ〜ン!)

野田が用意したのが
大工が使うカンナじゃねえか!

野田「親っさんは昔(カンナ使いの天羽)と言われてたんだ。クソを始末するためにカンナを使うからのう」
・・・。

野田一「テメェの背中か?それとも鼻か?カンナで削ってほしい場所はどこじゃい!」
ふざけんじゃねえ!
お前等頭ヤバすぎだろ〜!

天羽「ヤバくて結構!コロシの天羽組としては最高の誉め言葉だな」
野田「覚悟できてるかスケコマシ〜!」
うわあ〜!
ほ、本当にやめてくれ〜!


(そこに)

「やめてくれ桂司じいちゃん!
はじめもやめてくれ〜!」

擬宝珠檸檬6.jpg
れ、檸檬・・。

「わしが連れてきた。
檸檬を助けてくれて
ありがとう言うために」

両津勘吉主張.jpg
両津勘吉も一緒か・・・。

擬宝珠檸檬「じいちゃんもはじめも悪司にひどいことしないでくれ」
天羽「檸檬ちゃん・・・」
檸檬「この通り檸檬はじいちゃんやはじめそういちろう(和中蒼一郎)、ゆきさだ(小林幸真)に助けられて無事じゃ。だから悪司をいじめないでくれ!」
野田「・・本当に優しいな檸檬ちゃんは〜」
両津「わしの姪だから当然だぜ」
天羽「ふう〜檸檬ちゃんに免じてこれ以上はしない」
野田「親っさんが言われるなら・・・」
ほっ〜。
俺は助かったな〜。

両津「安心するのは早いんだよ!」
うおお〜!
両津パンチ〜!
両津勘吉激怒.jpg
(ガッコ〜ン!!)

いきなり両津が
殴ってきやがった!

両津「おいスケコマシ!テメェよくも檸檬を危険に追いやってくれたな!天羽の連中同様わしだってテメェを許せねえ!」
檸檬「もういいかんきち(両津)・・」
両津「わかったよ檸檬〜」
くそったれ・・。

両津「おいスケコマシ!テメェわかってんのか?」
わ、わかってるよ!
俺のせいでテメェの姪が
危険にさらされたってことが。

両津「なら汚名返上につき合え」
汚名返上?

両津「今(坂ノ上)高文が檸檬誘拐の黒幕たるマモーって野郎を討伐するという。わし等も高文に合流しマモー征伐に向かうぞ」
・・・。

両津「テメェにノーと言える権利はねえよな?」
わ、わかったよ・・。

天羽「両津さんも坂ノ上さんと一緒に黒幕征伐じゃな」
両津「ああ。大切な姪をひどい目に遭わせたんだ。わしの手で叩き潰さねえと気が収まらねえ!」
野田「なら小林もつけてやる」
「わかりましたカシラ〜。
両津とスケコマシ連れて、
坂ノ上と和中の兄貴と
合流すればいいんですね」

小林幸真0009.jpg
控えてた小林が了承する。

天羽「頼んだぞ小林!和中とともに坂ノ上さんの手伝い及びクソ共の始末つけるんじゃ!」
小林「任せてください親っさん!クソ全部グリンかましまくって地獄に送ってやりますぜ!」
小林幸真憤怒.jpg
(次回にて悪司・両津、
小林達が高文に合流し、
マモー一味と最終決戦!?)




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posted by たかふみさんさん at 19:31| 鹿児島 ☁| Comment(0) | 第二次ブルーオーシャン旅行シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする