私はソラ=ハレワタールです。
ついに神のフルコースの一つ・
スカイコーンをゲットしました!
そして元の世界(温泉島)に戻ってきました。
スカイコーンをゲットしました!
そして元の世界(温泉島)に戻ってきました。
「おかえりソラちゃん〜!
メガジャンボバナナ
ゲットしちゃった!」

「待ってましたよソラさん〜!
入道雲レタスゲットしました」

「ソラちゃん達もアゲアゲで
ゲットできたようだね〜
当然あたし等もゲットだよ。
メガうまいオーシャンスープをね」
メガジャンボバナナ
ゲットしちゃった!」
「待ってましたよソラさん〜!
入道雲レタスゲットしました」
「ソラちゃん達もアゲアゲで
ゲットできたようだね〜
当然あたし等もゲットだよ。
メガうまいオーシャンスープをね」
ましろさん・ツバサ君・あげはさん達も、
それぞれのフルコースを入手したんですね。
それぞれのフルコースを入手したんですね。
虹ヶ丘ましろ「うんうん!」
夕凪ツバサ「僕達は今さっき戻ってきたんです」
聖あげは「ましろん・少年(ツバサ)・あたしの順で帰ってきたんだ。ソラちゃんで4番目だね」
・・まだ坂ノ上高文さん・伊集院茂夫さん、
トリコさん達は戻ってきてないんですね。
トリコさん達は戻ってきてないんですね。
ましろ「高文叔父さん達が担当する食材って難しい場所にあるんだね」
あげは「あの人達ならあたし等同様にゲットしてくるよ」
そうですよね!
ましろ「それじゃ高文叔父さん達が戻るまで夏海まなつちゃん・花寺のどかちゃん達のところにいこうよ」
ツバサ「春野はるかさん達先輩プリキュアにいろいろ聞きたいことがありましたし」
あげは「すなわち歴代プリキュア達とアゲアゲ座談会ってか」
(その時)
「見つけたぞプリキュア!
今回こそお前達を
叩き潰してやるわ!」
今回こそお前達を
叩き潰してやるわ!」
またまたミノトンの襲来ですね。
昨日に続いて今日もですか。
昨日に続いて今日もですか。
ミノトン「今回はプリキュア4人ともそろってるな。ならばランボーグで全滅させてくれよう!」
またまた巨大怪物ランボーグ出現です。
ミノトン「昨日は我妻京也なる外道の乱入で打倒プリキュアは果たせなかったが、今日は確実にプリキュアを始末だ!」
そうはいきません〜!
昨日は私とましろさんを
助けてくださったことについては
ありがとうと言っておきますが、
あなたもアンダーク帝国の一員・・。
私達をしつこく襲撃するなら、
問答無用で立ち向かうのみ!
昨日は私とましろさんを
助けてくださったことについては
ありがとうと言っておきますが、
あなたもアンダーク帝国の一員・・。
私達をしつこく襲撃するなら、
問答無用で立ち向かうのみ!
ミノトン「よくぞ申したソラ=ハレワタール!我も昨日のことは捨てていざ勝負なり!」
ミノトンの覚悟とともに
ランボーグが飛びかかってきました!
ランボーグが飛びかかってきました!
ましろ「ソラちゃん!」
ツバサ「いざ!」
あげは「変身だよ!」
はい〜!
(さらにその時)
「わしが男塾塾長〜!
江田島平八であ〜る!」
江田島平八であ〜る!」
うわあ〜!
今度は威圧感漂うご老人出現です。
失礼ですが完全なハゲ頭であり、
全身の筋肉隆々した強面さんですよ!
今度は威圧感漂うご老人出現です。
失礼ですが完全なハゲ頭であり、
全身の筋肉隆々した強面さんですよ!
ミノトン「何だ貴様は!?我はプリキュア以外には興味はないのだ!」
平八「それはわしの台詞じゃい!」
(ダダッ〜!)
頭を突き出して
ランボーグに飛び込んでいき、
ランボーグに飛び込んでいき、
平八「いかなる物も砕くわしの頭じゃあ〜!」
塾長さんが強烈な頭突きを、
ランボーグの顔面に炸裂させました!
ランボーグの顔面に炸裂させました!
(ドッコ〜ン!)
・・私達プリキュアの攻撃にて
浄化されるランボーグですが、
塾長の頭突きくらった瞬間、
浄化じゃなく爆発しちゃいました〜!
浄化されるランボーグですが、
塾長の頭突きくらった瞬間、
浄化じゃなく爆発しちゃいました〜!
ミノトン「な、何だこれは〜!」
平八「これぞ天下無双流の戦い方じゃ」
ミノトン「天下無双だと!大それた戯言を吐くな〜!」
うおお〜!
怒ったミノトンも塾長めがけて、
頭突きかけてきました!
怒ったミノトンも塾長めがけて、
頭突きかけてきました!
ミノトン「我の頭突きをくらうがいいわ!」
平八「貴様の頭突きなどわしにかなうまいて〜」
(ゴッコ〜ン!)
塾長が二回目の頭突き攻撃を、
ミノトンの頭部に炸裂させました!
ミノトンの頭部に炸裂させました!
ミノトン「う、うぎゃあ〜!」
(ゴッコ〜ン!)
塾長の頭突きがミノトンのそれより
はるかに上回ったようで、
ミノトンが10メートルも
吹っ飛ばされました!
はるかに上回ったようで、
ミノトンが10メートルも
吹っ飛ばされました!
ミノトン「ぐへっ〜!我の鍛えられた頭がやられるとは・・・」
平八「ふん。貴様の鍛錬が足りてなかった結果よ」
ミノトン「鍛錬だと〜?!」
平八「もう一度わしの一発くらうか?」
ミノトン「くっふっふ〜プリキュア以外に我をうならせる強豪がまだおったようだ。和中蒼一郎といい坂ノ上高文といい、そして今回の江田島平八・・。奴らに勝つためにももっと我を鍛えねば〜!ミノトントン〜」
(シュワァ〜)
戦いに満足したのか
うれしそうな顔で、
ミノトンが撤収しました。
うれしそうな顔で、
ミノトンが撤収しました。
平八「ふう〜。久々にいい汗かいたわい」
(戦い終わり)
平八「ソラ・虹ヶ丘・小僧(ツバサ)、そして聖。よく神のフルコースを持ち帰ったな。さすがプリキュアじゃて」
は、はい。
平八「後は高文や伊集院達が戻るのを待つだけじゃな」
あの人達なら私達みたいに、
フルコースの食材を
入手して戻ってきます。
フルコースの食材を
入手して戻ってきます。
平八「そうじゃな。では奴らが戻るまでメシにするか」
(グゥ〜グゥ〜)
(グゥ〜グゥ〜)
(グゥ〜グゥ〜)
塾長の発言につられたのか、
私のお腹が鳴ってます・・。
私のお腹が鳴ってます・・。
平八「豪快な音で結構結構〜」
・・・なんか恥ずかしいです・・。
ましろ「私達の帰りを待ってるはずだよね?」
いったいどこに
行かれたのでしょう?
行かれたのでしょう?
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