2020年08月23日

ブルーオーシャン星シリーズ・・・新たな外道朝鮮がらみ刺客=コリアライダー出現せし!

私は琴爪ゆかり

琴爪ゆかり098765.jfif
ブルーオーシャン星にきた私達キラプリチームは
地球から襲撃かけてきた財団の刺客=藤原正臣により敗北し、
私があわやレイプ寸前にまで追い込まれた・
そこを高文さんに助けてもらい、
彼と一緒にしばらく行動する予定だった・・


「・・大変だったねゆかり・・」

高文さんと一緒にいた森乃に慰められている私。

坂ノ上森乃「あたしも暴君野郎(贏政)に二度も強姦されそうになったから、ゆかりの恐怖わかるよ」
・・もう強姦言わないで・・

森乃「ごめん・・」
・・

森乃「ねえゆかり?あなたがパパ(高文)と一緒にいることで少しでも気を楽にしたいのはわかる。だけど今のあなたはパパより同じ女性のあたし達と一緒にV9ジャイアンツ号に戻るべきだわ」
・・・

森乃「本来ならあたしもパパの巡回につき合いたかったけど、ゆかりのこと考えたらそうも言ってられない。今すぐ戻ろうね」
高文さんはどうするの?

森乃「パパには魔進戦隊キラメイジャーや仮面ライダーゼロワンチームが一緒だよ。まあ抜け駆け熟女ライダーにキラメイジャー貧乳ツートップがパパにエロ行為する危険性あるけどね」
・・・

森乃「まあ飛電或人君に熱田充瑠等がいればエロ3人も変なことしないでしょ?」
・・・

森乃「或人・充瑠等を信じて私達は戻ろう」
そうね<。/span>

森乃「今のゆかりにはプリキュア同士でのワイワイが一番の薬になるかな」
そうかも。

森乃「それにパパがただの巡回するわけないよ」
えっ?

森乃「ゆかりに話したっけ?このブルーオーシャン星には(大いなる遺産)が隠されてててさ、パパがそれを見つけるための探索も兼ねてるんだよ」
大いなる遺産って?

森乃「さあ?パパらしくない執着さで見つけようとするなら、とんでもないお宝ってことは確実だよ」
・・・

森乃「パパのお宝探索はキラメイジャー達に任せ、あたし達はV9ジャイアンツ号で休もう」
・・そうさせてもらうわ。


(森乃とともに
V9ジャイアンツ号に戻る私。
ちなみに宇佐美いちか等は
高文さんによる救出の後、
私より一足早く戻ったわ)

森乃「そしてもうすぐ私達も戻るってか」
「そうはいかなくてよ!」
秦淑雅(ちんすあ).jpg
(ド〜ン!)

またも財団がらみの襲撃者?

「ええ。
私は財団特殊部隊・覇王会館の一員たる
元在日カリスマ秦淑雅(ちんすあ)!
下等民族たる日本人の
希望たるプリキュアを
我ら偉大なる朝鮮民族が
捕らえてくれるわ」
秦淑雅(ちんすあ).jpg
(ド〜ン!)

若い頃の蓮舫を思わせる20代後半美女が、
私達を捕らえると宣言ね。

森乃「日本に平和的併合された朝鮮の反日テロ集団の女ボスだわ(秦淑雅)って・・」
森乃は知ってるのその女?

森乃「日本にダニみたいに寄生してる在日なる連中罪もない日本人の女子供を虐殺してる外道=在日のカリスマが目の前の秦淑雅(ちんすあ)って女なの!」
秦淑雅「第二次世界大戦終了までに多くの朝鮮人を虐待した日本人が私を非難できるの?」
森乃「黙れ世界的嘘つき民族の自称カリスマ!おんどれ等文明途上国だった朝鮮を日本が併合って形で文明国家にしてあげた恩義を忘れた物言いするな!」
そうよ!
まともな文明もなかった朝鮮に
教育・技術を提供して文明国家に格上げしたのは
私達の祖国である日本なのよ

なのにその恩義を忘れ
自分らが一方的に虐待されたと戯言言わないで!

秦淑雅「・・小娘に私の思想を理解しろってのは無理ね」
(ガチャ!)

秦淑雅なる女が右手に変身ツール?を装着!

秦淑雅「財団が私に提供した(コリアライダー)の力を見せてあげる」
変身!
(バァ〜!)

仮面ライダーアークゼロ.jpg
秦淑雅の全身が漆黒の仮面ライダーもどきに変貌!

「これぞ偉大な朝鮮民族の
新たなる力=コリアライダーよ」
仮面ライダーアークゼロ.jpg
(ド〜ン!)

森乃「・・あれって仮面ライダーアークゼロじゃない!」
仮面ライダーアークゼロ?

森乃「飛電或人から聞いてた(悪の超AIアーク)が人類滅亡のために生み出した邪悪な仮面ライダーよ・・」
コリアライダー「仮面ライダー?私が得た力そんな名前ではないわ」
森乃「ふん!おそらくZAIAあたりがアークのデータを財団に横流しし、あんた専用の邪悪ライダーもどきに改良して提供したんでしょうよ」
コリアライダー「あなた達の戯れ言など聞きたくない。さっさと捕獲してあげる」
(ウガァ〜!ウガァ〜!)

コリアンモンスター.jpg
コリアライダーの背後から
複数のコリアンモンスターがゾロゾロ出てきた!

森乃「数の多さであたし達を捕らえるっての?外道な朝鮮人らしいサイテーな考えだわね」
コリアライダー「何度でも言えば?あんた達を捕らえられるなら手段など選ばない」
森乃「簡単にあたし等を捕らえられると思うなよ!」
・・・

森乃「ゆかりは下がってて!」
???

森乃「今のあなたの精神状態ではまともに戦えないはず!ここはあたしに任せて!」
一人で戦うつもり!?

森乃「ええ!親友のあなたは絶対に守ってみせるから!」

強敵オーラ漂うコリアライダー達に
森乃一人だけで立ち向かう・・
あたしを気遣ってくれるのはうれしいけど、
無理は絶対しないでね・・



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posted by たかふみさんさん at 19:50| 鹿児島 ☁| Comment(0) | 美少女バトル小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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