ここは坂ノ上高文宅・・
家族そろって重大な会議?が行われていた
森乃「そろそろタカフミダー画報とか作らない?」
高文「某ウルトラマンとか仮面ライダーみたいな00画報か?」
森乃「だってさ、フミダーガイヤーズの主力は一応あたし達タカフミダーでしょ?ヒーロー連合だから仮面ライダー・プリキュア・アイアンキングにゴレンジャー・・と有名ヒーローをたててるのはしょうがないけど、やっぱあたし達も有名になりたいもん」
高文「アニメ化、マンガ化されてないのにかよ?」
森乃「だからこそ、ここで(タカフミダー画報)を作ってあたし達タカフミダーのメンバー構成やらキャラ設定、アニメ化したら誰が声優にいいか・・?とか決めないといけないでしょ?パパなら桜木花道役の(ピー)さんとかトリコ役の(ピーさん)、あたしならショコタンか水樹奈々さん・・いいじゃないの」
大光「よく言えるよな?自分の立ち位置考えてくれよな」
ゴキッ!
森乃のパンチが大光にヒット
大光「なにすんだよ!こうなればゴムゴムのガトリングで仕返ししたる!」
森乃「あんた、(ピー)さん希望でしょ?超大物よ!」
大光「どうしてわかった?」
森乃「ゴムゴムの・・でしょ!気円斬やらライガーサンダークラッシュ、面白かっこいいぜ・・を決めせりふにしてるのよね・・あの超大物は」
高文「まあ、私達のことを知ってもらうのも必要だし」
森乃「じゃ、次回から(タカフミダー画報)をやろうね」
太陽「ちなみに(美少女バトル小説)もちゃんとするから、心配しないでください」
森乃「太陽ちゃん・・誰に言ってるのかしら?」
とにかく(タカフミダー画報)もやります
これでガイヤーズの内容がぐっとわかる・・はず?
これでガイヤーズの内容がぐっとわかる・・はず?

