2017年06月26日

ゴールデンボール杯球技大会シリーズ・・・3オン3出場チーム続々決定!(by打倒森乃に燃えてる沙織)

(今回の最初の解説は
坂ノ上森乃さんからです)

ふう〜
キュウレンジャーの世界から帰還し、
熟女バトル(グランドゴルフ)も終わった〜
次はあたし達3人が活躍できる
3オン3だよ!


「なんです?
3オン3って?」

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それって1チーム3人でやる
ストリートバスケよ。
ハルカお姉ちゃんはバスケわかるよね?


鷹守ハルカ「はい。スラムダンクという漫画に一時ハマってましたから」
バスケ漫画の金字塔ね。

ハルカ「それで私が出場ですね?」
そうなんです!
最強の超昂閃忍ハルカこと
ハルカお姉ちゃんのずば抜けた運動神経を見込んで
是非出場して!

ハルカ「はい!久々の出番ということで活躍させてもらいますよ」
「そしてあたしもね?」
世界制服作戦 ハートキャッチプリキュア! 月影ゆり 1/10スケール PVC製 塗装済み完成品フィギュア -
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その通りだよゆり!
小学生時代に様々なスポーツ大会で
毎度のごとくコンビ組んだ
あなたにも出てもらうわ!

月影ゆり「任せなさい!」
ハルカ「私達3人なら必ず優勝できますよね?」
愚問よハルカお姉ちゃん!

ゆり「だけどあなたのお父様(坂ノ上高文)チームが一番の強敵になるんじゃなくて?」
心配ないよ。
この3オン3って出場できるのは女性のみ。
チームリーダーのパパリンは出られないわ。
まああそこって剣城あきらあたりしか
ライバルキャラがいないわよ。
あきらってゆりに匹敵するスポーツ万能娘だけど
この3オン3はチームで争うスポーツ。
一人スーパーマンがいても他が普通なら
一勝もできないわよ。

ハルカ「だといいんですが・・」

(今度は
タカヤノリコ解説です)

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親友であり現在はライバルである森乃のとこから
本人とハルカさん、ゆりの3人がでるようね・
ならあたしのチーム(高文チーム)から
剣城あきらに出てもらうかな。

キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :剣城 あきら 単品 -
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あきら「わかったよ。ストリートバスケなら任せて」
これで二人目は決まったわ。
ちなみに一人目はあ・た・しよ。
さてラストの3人目は・・?

「私にやらせてくれ」
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出てきたわね!
高文ガールズお局ツインズ・
セイバー!

セイバー「私はまだ20だ!さおりんなどと一緒にしないでくれ」
・・あんたバスケ知ってるの?

セイバー「スラムダンクというバスケ漫画を読んだからわかる」
(よく出てくるねスラムダンクって・・)

まあルールを知ってるなら
セイバーも運動神経抜群だから出てもらうかな。

セイバー「・・なぜノリコが仕切ってる?」
だってあ・た・しが
た・か・ふ・みさんに頼まれて
3オン3の出場者の人選及び
チームリーダーを任されたんだも〜ん。

セイバー「だも〜んってキモい・・」
うるさい!

あきら「・・本当にこの3人ででるんだね」
ええ!
あたしのど根性とチームワークで
愛しいた・か・ふ・みさんに
優勝を捧げるのよ!

セイバー「そしたら我らへの報酬は当然1メートルだな〜」
わかってるでしょセイバー〜

あきら「・・あ、あたしもご相伴にあずかっていい?」
うん!
プリキュアが愛しい男性と(ピー)しちゃだめという
法律はないもんね〜

あきら「では3人でがんばろうね!」
セイバー「1メートルを我らで独占するため!」

そして熟女女神チーム・・・

聖闘士星矢マンチョコ 〜黄金聖闘士編〜 アニメコレクションシール  bP8 城戸沙織 単品 -
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「おいナレーション!
女神アテナ=
城戸沙織のチームでしょ!」

すみませんね!

沙織「さてうちからはあんたを投入よ」
「おっしゃ!
あの名字女(森乃)を
ボコボコにできるぜ!」
(ド〜ン!)

間違った子を魔法少女にしてしまった 1巻 (バンチコミックス) -
間違った子を魔法少女にしてしまった 1巻 (バンチコミックス) -
現れたのはツインテール美少女=
真風羽華代(まじばかよ)!

沙織「一応バスケの試合だけど、審判の死角ついてクソ森乃をメタメタにしてよ!あのガキさえいなきゃあたし達の優勝は確実だもの」
華代「おう!名字女をぶっ殺し、あんたのチームを優勝させてやるぜ」
「ふふ〜
あなたお一人で
バスケやれるのかしら?」
(ド〜ン!)

突如現れたのは長い黒髪した
謎の巨乳美少女・・

華代「テメェかよ〜脳パイ女があ!」
沙織「やはり華代さんのお知り合いだったのね〜秀斎奈子さん」
秀斎奈子(しゅうさいなこ)って?

華代「あたしと同じ?魔法少女っていうクソ女だ」
奈子「そのクソ女が不良女のあなたなんかのために助っ人にきてあげたのよ!少しは感謝しないのかしら?」
華代「脳パイなんかに頼みたくねえよ!」
沙織「おい華代さん!奈子さんを手配したのはあたしよ」
華代「あんたが勝手にしたのか!?」
沙織「クソ森乃対策するならあんただけじゃ正直不安なのよ。だからあんたに匹敵する秀斎奈子さんを見つけて、急遽チームに加えたの」
奈子「城戸沙織さんでしたね?そこの不良女(華代)以上にたちが悪い女がライバルチームにいるんですよね?」
沙織「そうよ。華代さんを敗北させたほどの凶悪な女がね」
奈子「その女をやっつければ私が不良女を越えたことになりますか」
沙織「ええ!犬猿の仲であるあんた達があえて手を組んで森乃の奴を倒してよね」
華代「脳パイなんかと協力したくねえがよ〜」
奈子「森乃という超凶悪女対策なら仕方ないわね。」
沙織「ちなみに最後の一人はこの元亡霊よ」
華代「亡霊?」
「う〜ら〜め〜し〜や〜
元四谷怪談のお岩ちゃんで〜す」

四谷怪談 (まんがグリム童話) -
四谷怪談 (まんがグリム童話) -
・・痛々しい元亡霊熟女の登場です。

お岩「黙れやナレーション!痛々しい熟女扱いすな!」
沙織「・・消去法でお岩選んだけど大丈夫かしら・・」
お岩「選んだのはチームリーダーのあんたでしょ!あたしを信じてよ」


(森乃チーム)
坂ノ上森乃・鷹守ハルカ・月影ゆり

(高文チーム)
剣城あきら・セイバー・タカヤノリコ

(沙織チーム)
お岩・真風羽華代・秀斎奈子


以上3チームが出場決定です。
では他のチーム人選は?




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posted by たかふみさんさん at 20:45| 鹿児島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 美少女バトル小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴールデンカップ杯球技大会シリーズ・・・次なる種目は3オン3=ストリートバスケです!

(ここは
光陽町立ビッグドーム内部)

あたし、相田マナ。
よーやくよーやく
熟女バトル?は終わったね。

ドキドキ!プリキュアキュートカードグミ2 【P26.相田マナ】(単品) -
ドキドキ!プリキュアキュートカードグミ2 【P26.相田マナ】(単品) -
(作者ですら興味なくしてた
どーでもいいイベントだったもん)

こっからは
あたし達ピチピチギャルのイベントだよ!
なんと言っても次以降の競技って
ストリートバスケ、6人制サッカーという
若者向けのスポーツばっかだもん〜



おい危険人物(菱川六花)・・!
あたしの背後に回って
息を荒くするんじゃない!
温かい吐息が
あたしの首筋にかかってキモいっての!!

「マナが恋しいから
仕方ないわよ〜!」

(グニュ〜!グニュ〜!)
・・おい六花!
またあたしのパンツに手を入れて
(ピー)の割れ目に
(ピー)するんじゃない!

六花「マナだって感じてるからいいじゃない〜」
はあ〜はあ〜

あたしも六花みたいに息が荒くなってきた・・
六花のフィンガーテクがあまりにすごすぎだもん〜


「おい変態二人組!
AVネタをお子ちゃまも見てる
ガイヤーズでやらかすな!」

その声は坂ノ上慶さん・・

慶「六花の変態モードもだけど、マナだって強引にやめさせずに触られ放題じゃ困るだろ!」
すみません・・
六花のテクがすごすぎて・・

六花「ちっ!また邪魔が入ったわね」
慶「あんたのアブノーマル行為など見逃せるかっての」
ところで慶さん。
あたし達に何か用?

慶「次の競技にマナを出そうと思ってさ」
次?

慶「3オン3さ」
3オン3?


(説明します。
3オン3とは
1チーム=3人でやる簡易バスケのことです。
俗にいうストリートバスケも
この3オン3のことを指しますね。)


ほえ〜

慶「マナならダンク・ドリブル・シュート・・バスケのあらゆるプレーが得意だからね」
よくぞ言ってくれました慶さん!

六花「マナが出るならあたしも・・と言いたいけどスポーツは苦手だから無理ね」
慶「そういうこと。だからマナ以外の二人もスポーツ万能な子を入れてる」
残り二人誰出すの?


穂乃果「うん。」
慶「穂乃果ってμ’s結成前はいろんなスポーツしてたと聞いてたからね。マナとのコンビが期待できるよ」
穂乃果「そういうことでがんばろうねマナ」
うん。

「そして二人目はあたしね」

・・あんた別チームの木野まこと?

スイートプリキュア♪ プリキュアキューティーフィギュア 北条響 単品 バンダイ -
スイートプリキュア♪ プリキュアキューティーフィギュア 北条響 単品 バンダイ -
まこと?「違うって!あんたと同じチームの北条響!」
えへへ・・
忘れてたよ。

響「スポーツ部の助っ人やるほど万能なあたしに任せてよね」
プリキュアきってのスポーツバカなら期待できるかな。

響「スポーツバカ言うな!」
六花「よく言うわね・・(南野)奏に聞いたら先日の中間テストで5科目全て赤点と言うじゃない」
やっぱスポーツバカだわ。
頭脳体力美貌スタイル
全てパーフェクトのあたしと響じゃ
息が合うのかしらね?

穂乃果「・・あたし響に共感できる・・・」
響「穂乃果さん・・」
慶「確か穂乃果も勉強はイマイチだと聞いてたからね」
穂乃果「・・・うん」
似たもの同士ってか?

穂乃果「上から目線でつぶやくな!」
ごめ〜ん。
プリキュアきってのパーフェクトガールのあたしって
お二人の気持ちわかんないもんで〜

慶「どこがパーフェクトなんだか・・殺人音波まき散らかすくせにさ」
おいババア!
殺人音波ってどーいう意味?

六花「音痴ってことでしょ」
黙れや六花!


全くふざけた連中だこと!
だけどスポーツ万能な二人なら
3オン3で優勝できるかも。
・・さてあたし達以外の出場チームって
誰が出るんだろうね?




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posted by たかふみさんさん at 20:26| 鹿児島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 美少女バトル小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴールデンボール杯球技大会シリーズ・・・執念のバカタカセ対プリキュアアラモード!

あたし、
宇佐美いちか!
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション : 宇佐美 いちか 単品 -
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション : 宇佐美 いちか 単品 -
スイーツ大好きの中学二年生!
伝説のパティシエ=
プリキュアやってま〜す!


・・熟女のグランドゴルフにめちゃ時間かけてたせいで
あたし達の出番なかったかな?

(途中キュウレンジャーがらみのストーリーが入って
ますます熟女対決が遅れたもんね。)

「誰も注目してない
熟女バトルだよ。
作者も投げやりに
なってるんじゃない?」

キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :立神 あおい 単品 -
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :立神 あおい 単品 -
おいあおちゃん(立神あおい)!
作者が(ギクリッ!)する発言やめてよ!

(うんうん!
フライデーちゃんの言う通り!)

・・っておい作者!
あんたかばってるあたしに
またも禁断のフライデー発言したね!
(グキッ!グキッ!)
このケンシロウばりの
指の鳴らし聞いてわかる?!
あたしの怒りの拳炸裂させたろか!

(すみません美山(ピー)様!)

あたしに謝ってての!

あおい「同じじゃん・・」

「相変わらず読者置いてきぼりの
フライデーネタやってるのね・・」

キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション : 琴爪 ゆかり 単品 -
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション : 琴爪 ゆかり 単品 -
ゆかりさんまでフライデー言わないでください。

琴爪ゆかり「原因はいちかでしょうに・・・」
まあ・・そうだけど・・

キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :剣城 あきら 単品 -
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :剣城 あきら 単品 -
剣城あきら「ねえ?キラパティ(いちか達の出張可能なスイーツショップ)でお茶にしようよ」
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :有栖川 ひまり 単品 -
キラキラ☆プリキュア アラモード ハートカンバッジコレクション :有栖川 ひまり 単品 -
有栖川ひまり「誰も注目してないババア対決など見てもつまんないですしね」
ひまりん・・
さおりんや野乃七海さん聞いたら
あんた確実に
近くの海に投げ込まれるよ・・

あきら「あたしもひまりちゃんと同じだけど」
ゆかり「いちかは熟女バトルに興味あるの?」
全くありませんがな〜

あきら「じゃ5人全員でティータイムだよ」
はい。

あおい「確か今日のためのスイーツを作って来たよね」
うん。
抹茶を使ったアイスクリームなんだ〜

ゆかり「・・ねえいちか?この抹茶アイスって何かの顔を描いてるよね?いったい何の顔かしら?」
ピクッピクッ・・

ゆかりさんが
こめかみピクピクさせて言ってきた。

フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル -
フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル -
あおい「これズバリ(初音ミクアイス)です!」
ひまり「あおいちゃんが抹茶の緑をうまく生かすために生み出した自信作です」
ゆかり「ほう〜これ考えたのはあおいだったのね・・」
ま・・まずい・・
ゆかりさんに初音ミクネタは禁句だった!
あおちゃんってそれ忘れてて作ったんだね・・

ゆかり「あ〜お〜い!あたしに初音ミクネタはするなと前から言ってるだろうが!」
ギャア〜!
クールビューティーのゆかりさんが
組長みなみちゃんみたいな
凶悪モードになっちゃった!

あおい「ぎゃあ!ご・・ごめんなさい〜!」
ゆかり「謝ってすむと思うんかいテメェ〜!」
・・キャラと真逆なヤンキー発言吐きまくって
あおちゃんをののしるゆかりさん・・・

あきら「もういいだろゆかり」
ゆかり「・・そ、そうね・・」
ほっ〜
あきらさんがなんとかなだめてくれたせいか
ゆかりさんの怒りが収まった〜


その時

「げへへへ!
久しぶりに剣城あきらを見つけたぜ」
(ド〜ン!)

そのお下劣な笑いはバカタカセね!

あきら「懲りずにまたあたしを狙ってきたの?」
バカタカセ「そう。光栄に思え」
あきら「ふざけないで!あたしには高文さんがいるんだよ!」
ここでそれ強調する意味ある?

バカタカセ「ふん。まだあの男に未練あるのか?」
あきら「未練じゃない!別にフられてないからね」
バカタカセ「黙れ!今度こそ貴様以外のプリキュアを抹殺し、貴様を確実に我が姓奴隷にしてやる!」
(バァ〜!)

バカタカセが漆黒のオーラを出現させ

ヒキョウモンダー!
(ドシン!ドシン!)

また巨大怪物ヒキョウモンダー出現させたね!

ゆかり「相変わらずのワンパターンだこと」
あおい「あきらさんをストーカーするなら」
ひまり「私達が黙ってません」
そういうことでいっくよ!
ガブリンチョ!
キョウリュウチェンジ〜!


・・シーン・・

あおい「そーいうことするからフライデー言われるんだよね」
そだね・・
じゃ気合い入れ直して!


キュアラモード・デコレーション!
ショートケーキ!
元気と笑顔を!
レッツ・ラ・まぜまぜ!
キュアホイップ!
できあがり!
プリン!
知性と勇気を!
レッツ・ラ・まぜまぜ!
キュアカスタード!
できあがり!
アイス!
自由と情熱を!
レッツ・ラ・まぜまぜ!
キュアジェラート!
できあがり!
マカロン!
美しさとトキメキを!
レッツ・ラ・まぜまぜ!
キュアマカロン!
できあがり!
チョコレート!
強さと愛を!
レッツ・ラ・まぜまぜ!
キュアショコラ!
できあがり!
キラキラプリキュアアラモード!


あたし達がプリキュアにチェンジ!

バカタカセ「今度こそプリキュアの終わりだ!」
ヒキョウモンダー〜
(ドシン!ドシン!)

巨大怪物ヒキョウモンダーが
あたし達5人を踏みつけようとする。

そうは問屋がおろさないっての!

キラキラキラルン〜
ホイップデコレーション!
(バシュ〜ン!)

キュアカスタード「くらいなさい!」
キラキラキラルン〜
カスタードイリュージョン!
(ギュギュ〜ン!)

キュアジェラート「暑い夏にふさわしい冷え冷えのアイス攻撃だよ!」
キラキラキラルン〜
ジェラートシェイク!
(ボシュ〜ン!)

キュアマカロン「ストーカーさんにはきついお仕置きが必要ね」
キラキラキラルン〜
マカロンジュリエンヌ〜!
(バシュ〜ン!)

キュアショコラ「二度とあたしに近づかないで!」
キラキラキラルン〜
ショコラアロマーゼ〜!
(ドシュ〜ン!)

5人の個人攻撃が次々ヒキョウモンダーに炸裂!

(バタ〜ン!)

ヒキョウモンダーがぶっ倒れた。

キュアショコラ「とどめね!」
キュアカスタード「これで終わりです!」
キャンディロット!
ガシン!
キラキラキラル〜キラキラル
フルチャージ
スリーーツー
ワンダフルアラモード!
(バァ〜!)

あたし達5人の合体浄化技が
ヒキョウモンダーに炸裂!

(シュワァ〜)

ヒキョウモンダーが光に包まれて消滅した・・

バカタカセ「・・・剣城あきら!我はあきらめぬ!」
シュッ
バカタカセは撤収していった・・


戦い終わって

あきら「・・まだバカタカセってあたしをあきらめてないんだね」
ゆかり「本当にたちの悪いストーカーだこと・・・」
あおい「大丈夫ですよあきらさん!あたし達があきらさんを守ります」
あきら「中学生のあおいちゃんにそこまで言わせてしまってごめん・・」
あおい「謝らなくていいですって」
ひまり「私やいちかちゃんもお忘れなくです〜」
ひまりんの言うとおりです。
ゆかり「当然ながら私もいるからね」
あきら「ゆかり・・」
4人からの温かい言葉で
ほっとしたあきらさんに笑顔が戻ったね。


さてキラパティでティータイムして
どーでもいい
熟女バトルが終わるのを待つかな。
ちなみに午後からは
あたし達ヤングメインの競技が多いって。
スポーツ万能のあきらさんの大活躍が
期待できるかも?




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posted by たかふみさんさん at 20:17| 鹿児島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 美少女バトル小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする